2026年8月21日発刊の「橋梁新聞」に、
『「100年の橋プロジェクト」本格始動へ SNSを活用、土木の魅力を全国へ』の
記事が掲載されました。記事の内容をブログにも掲載させていただきます。ぜひご覧ください。


橋梁新聞 2026年8月21日版

「100年の橋プロジェクト」本格始動へ 
SNSを活用、土木の魅力を全国へ

クリテック工業はこのほど「100年の橋プロジェクト」を本格的に始動させた。

高速道路や橋梁など社会インフラの老朽化が進み、適切な維持管理のもと更新・補修を行うことは社会課題となっている。
 
一方で、暮らしを支えるこれらインフラの役割やその現場で働く人々の仕事が広く知られる機会は少ない。

この取り組みは、橋梁や社会インフラの重要性、そして土木・建設業界の魅力を、全国各地の土木・建設、観光ほか、さまざまな分野で活動する人・団体が協力し、「アンバサダー」となってSNSなどを活用し広く発信していくもの。

既に12者(※)がアンバサダーとして参加を表明している。※大脇建設(岐阜県)、木村建設(山口県)、錦城(鹿児島県)、C-Lien(石川県)、武田建設(福井県)、南電工(鹿児島県)、西野建設工業(大阪府)、毛利組(島根県)、豊開発(大阪府)、竜王興産(滋賀県)、奥村武資氏(大阪府)、高木郁枝氏(岡山県)