2026年7月28日発刊の「日刊産業新聞」に、
『「100年の橋プロジエクト」本格始動 クリテック工業』の記事が掲載されました。
記事の内容をブログにも掲載させていただきます。ぜひご覧ください。

「100年の橋プロジエクト」本格始動 クリテック工業
橋梁用伸縮装置メーカーのクリテック工業(本社=東京都港区、若林勇二社長)は27日、「100年の橋プロジェクト」が本格始動したと発表した。全国の企業・個人とともに社会インフラの魅力を発信する。
同プロジェクトは、橋をはじめとする社会インフラの価値や重要性をより多くの人に伝え、未来につないでいくことを目的とした取り組み。業種や立場を超えて企業・団体・個人が共創し、それぞれの視点から情報を発信することで、社会インフラへの理解や関心を広げることを目指す。
発信を担うアンバサダーの募集開始以降、個人のほか、社会インフラを支える土木・建設会社、電気工事会社など多様な業種から応募があり、キックオフに向けてアンバサダーと意見交換を重ね、このほど本格始動に至った。
活動に先立ち、公式インスタグラムを開設した。今後は、各アンバサダーによる各種SNSでの情報発信をはじめ、音声配信アプリの活用など多角的に展開し、橋や社会インフラに関する情報を幅広く届ける方針。
